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「スタッフのつぶやき」

2011年4月

わが家の楽しみ方

投稿者: OZ

明日からコールデンウィークです
毎年の事ながら
行き当たりばったりで行動するので
まだ特にこれといった予定はないのですが
それでもやっぱり今からウキウキしてます

わが家では予定をたてて行動をするという事が
殆どありません

ここ最近では
・長万部までのドライブのつもりがそのまま
 登別マリンパークニクスへ
・道東まで一泊で行こうとしたが体力的にキツくなり
 急きょ、もう一泊宿をとることに
 しかし連休の為何処も満室で
 10件目位で何とか予約がとれた

などなど、とにかく計画性がありません

でもこれがわが家の楽しみ方のスタイルなのだと思います

                         by  OZ


e_keizu2011年4月28日2:30 PM

なつかしい遊び

投稿者: OZ

ここ数日は寒い日が続いていますが
それでも、だんだん春らしくなって来ています

家の近所でも、子供達が元気に遊びまわる姿を
目にするようになって来ました

去年のことなのですが
私が買い物から帰ると子供達数人が誰かを探している様子でした。
『かくれんぼかな?』
と思ったのですが、子供たちの会話からすると
どうやら“ケイドロ”遊びをしているようです。
(警察役が泥棒役を捕まえる鬼ごっこのような遊び
 ドロケイとも言うようですね)
「隊長あっちも探しましたがいません」
「よし、それじゃあ向こうも徹底して探せ」
するとひとりの、ちょっとマイペースっぽい子が
「え~、やだ」と…

その事を主人に話すと
「隊長形無しじゃん」
と笑ってました

リーダーになるのは大変ですね
でも、そうやって遊びの中からも学んで
成長していくのでしょうね。

私も子供の頃、よく友達と“ケイドロ”遊びをしました
白い自転車を乗っている人は、白バイに見立てて警察役って事で
当時、白いママチャリにのっていた私も警察役が多かったです。

しかし今考えてみると、ママチャリに乗ってるのって大きい子が殆どだったので
高学年が中、低学年を追いかけるという図が出来上がってたんですね

それでも、捕まえる時は自転車から降りる(危ないから)というルールを作ったり
誰が言うわけでもなく低学年を追いかける時は手をぬいたり
泥棒役の高学年の子は、時には小さい子をおんぶして逃げたり

そうやっていろんな事を学んだような気がします

                                by  OZ

P.S.
私の育った時代と違い、今は交通量の多い場所も多いので
よい子の皆さんは気を付けて遊んでくださいね(^_^)


e_keizu2011年4月21日10:33 AM

オセロゲーム

投稿者: バナナ

私の好きなものに、「オセロゲーム」があります。
子供から大人まで、気軽に遊べて楽しめますよね

父がオセロ好きだったので、子供の頃からよく対戦してました。
そのせいか、オセロは私が唯一得意とする遊びかもしれません。

オセロの勝負は、「枚数を多く取った方が勝ち」という単純なものですが、とても奥が深い遊びだと思います。
『覚えるのに1分、極めるのに一生』というキャッチフレーズもあるそうです。

自分の枚数が増えると、有利になるかとは思いますが、枚数が増え過ぎるのもよくありません。その分、相手は自分の好きなところにおけますし、返せる駒の数も多くなるからです。

また、「四つ角」のどこかをとると有利になることが多いとは思いますが、わざと四つ角に置かせる作戦もあるのです。

最後の最後まで逆転は可能ですし、頭を使うゲームです。

父とのオセロは、遊びというより真剣勝負でした。
お互い、考えながらやるので、結構時間がかかります。

その頃、家族や親戚の中でも、父に勝てる人はいませんでした。
私的には、父は結構強い方だったと思います。
その父に勝てた時には、とてもうれしかったのを覚えてます。

父以外でも対戦したことはありますが、今のところ負けなしです
と、強そうには書きましたが、以外とそうではないかもしれません

最近は、全然やってないので、久しぶりに勝負したくなりました。

by バナナ


e_keizu2011年4月20日2:17 PM

花見

投稿者: asai

4月も半ばが過ぎ、函館も大分春らしくなってきました。
春と言えば、やはり花見でしょうか。

西日本では既に桜が散り始めているところも
あるようですが、
函館は例年、ゴールデンウィーク頃が桜の見頃です。

現代では、ごく一般的に楽しまれている花見ですが、
昔は貴族などの一部の人たちの間でしか行われていませんでした。

花見の起源は奈良時代の貴族の行事と言われており、
記録に残る最初の花見は、
弘仁3年(812)嵯峨天皇が「花宴」を催したとあります。
以後、天皇主催の定例行事として催され、
初めは梅の花が鑑賞されていましたが、
平安時代になると次第に桜の花を観賞するようになったそうです。

室町時代に入ると武士の間でも花見が行われ、
豊臣時代には、秀吉が慶長3年(1598)に
京都の醍醐寺で盛大な花見を催しました。

花見が広く一般的になるのは江戸時代で、
暴れん坊将軍でおなじみの8代徳川吉宗が
江戸の各地に桜を植えさせ、花見を奨励したからだと
いわれています。

今年は少し足をのばし、松前城を見学がてら
花見に行こうかと予定しています。

by asai


e_keizu2011年4月18日12:35 AM

食べ物を大事にしよう

投稿者: OZ

即席麺、水に続き
タバコが入手しずらくなっています

わが家でも主人の吸っているタバコが
スーパー、コンビニとどんどん品切れになってきています

5年ほど前に禁煙に成功した私からすれば
いいかげん禁煙すればいいのにと思うのですが
なかなかそうもいかないようです

せめて本数だけでも減らせないものかと思うのですが
それもなかなか難しいようで…。

そんな、わが家ですが最近では食べ物を大事にしよう
という事を心がけております。

共稼ぎということもあり食材は一週間分まとめ買いしていたのですが
これって結構、腐らせたり食べ忘れたりしてしまうんですよね( ̄▽ ̄;)!!

なので最近はなるべく二日分とかを仕事の帰りに
スーパーに寄って買うようにしています
これだと、冷蔵庫もガラガラですが腐らせることも無いので
なかなか良いです

なのでこれからも続けていこうと思います


e_keizu2011年4月13日5:35 PM

尊敬出来る先輩

投稿者: バナナ

この時期になると、私が新入社員だった頃を思い出します。

その頃は、社会人1年生ということで、緊張の中、毎日仕事を覚えるのが精一杯でした。

そんな中、年上の先輩が色々と教えてくれました。

正直、その時はアドバイスを聞いているだけでいっぱいいっぱいでしたが、数年後、私もたくさんの後輩を持つ立場となった時に、色々教えることができ、その先輩のお陰と感謝しております(^∀^)

先輩から教えてもらったことは、挨拶や言葉遣い、礼儀作法など、たくさんありましたが、その中でも一番印象的だったのが、
「音の出るたくあんなどは、奥歯でかまずに前歯で噛む」というものでした。

先輩いわく、女の子なんだから、静かな会食の中では、たくあんをボリボリ音を出しながら食べるものではないと。
奥歯で思いっきり噛むと大きな音が出るけど、前歯で少しづづ噛んだら音は出ないというのです。
確かに納得です。
‥ですが、たくあんを食べる位自由にさせて欲しい~!!と、その時思ったのを覚えています

その当時、友達や家族に、こんな先輩がいるんだよと話したことを覚えてます。
そして、その先輩が女性ではなく男性と教えたら、みんな驚いていました。
女性よりも、気遣いの出来る男性ということで、『尊敬』の一言です。

その先輩とは、もう十年以上は会ってませんが、今でも年賀状のやり取りやたまに電話で話したりと、近況を教えあってます。

これから先何年経っても、色々とアドバイスもらえたら、とてもうれしいと思います。

by バナナ


e_keizu2011年4月12日4:44 PM

子供の頃の思い出

投稿者: OZ

私は子供の頃、父の仕事の関係で
1年ほど仙台市で暮らしていました。

住んでいたアパートは転勤族の方が多くて
私も含め地方から来た子供が多かったのですが
地元の子達は仲間はずれにすることも無く
仲良くしてくれました(⌒-⌒)

近所のおじさん、おばさん達も
すぐに名前を覚えてくれて
いつも気にかけてくれたのを
幼い記憶ながらに今でも覚えています。

父も母も当時はまだ20代だったので
知らない土地に行くのは不安だっただろうと思いますが
温かい人達に出会えて今でもいい思い出のようです。

北海道へ戻って来てからも
笹かまぼこは、よく食卓に出てきました
牛タンは今でも私の好物のひとつです

そしてもうひとつ
最近、母が職場の売店で見つけて購入して来た
仙台まころんというお菓子なのですが
とても美味しいです

この度の地震でたくさんの方々が被害に遭われた事を
連日のテレビを観てとても心を痛めております
私たちに出来ることは、節電、無駄な買い物をしないなど
限られてしまうのですが
それでも
一日も早い復興をお祈り申し上げます。

                    by  OZ


e_keizu2011年4月4日10:41 AM

ドラマ「JIN-仁-」第2部

投稿者: asai

今月の17日より
「JIN-仁-」第2部がスタートするようです。

このドラマの第1部は、昨年放送されており、
普段ドラマは殆ど見ない僕ですが、
歴史に少しでも関係ありそうなものはつい観てしまいます。

ドラマのあらすじは、
現代の医者が幕末の江戸にタイムスリップし、
現代医療知識を使い、江戸の人々を助け、
幕末の様々な人物たちと交流していくことで、
本来あるべき歴史が変化していき、
幕末の激動の波へ巻き込まれていく
という内容で、

第1部は、坂本龍馬と交流を深めていた主人公が
龍馬と一緒にいるところを刺客に襲われ、
崖から転げ落ちていき、
この状況がタイムスリップしたときと
酷似しており、気付くと龍馬の姿が消え・・・

と、割と中途半端なところで話が終わった感じが
していましたので、第2部があるなとは
思っていました。

第2部は、第1部の2年後という設定で始まるようです。
主人公は現代へ帰ることができるのか?
坂本龍馬は暗殺されるのか?
など

一部史実に基づき作られたものですので、
公式ホームページに書いていましたが、
「今を生きる私たちが、その祖先が、魂が、どこかで出会い
繋がっていたかもしれない、そんな江戸の町」

このような視点で観てみると、楽しめるドラマな様な気がします。

最後に今回の大震災で被害にあわれた方々へ
心よりのご冥福と被災地の一日でも早い復興をお祈り申し上げます。

by asai


e_keizu9:00 AM

思い出の場所

投稿者: タニシ

去年、家族旅行で福島に行きました。

福島の風景は、何だか函館と似ていて落ち着く場所でした

観光は車をレンタルして磐梯吾妻スカイラインという所に行ったのですが、残念ながら車酔いをしてしまい・・・全く景色を見ていなく、下ばかり見ていて・・・家族の「きれいな景色だね!」と言う言葉だけを覚えています

翌日は会津若松にある鶴ヶ城という所へ行って来ました

大きいお城は初めて見たので、かなりテンションが上がりました

食べ物はやはり喜多方ラーメンですよね

オリジナルのラーメンの歌を歌いながらルンルンしながら行ったのですが・・・混んでる・・混んでる・・どこも混んでる・・帰る時間が迫ってる・・・食べれない

結果、ファミリーレストランで普通のラーメンを食べました

福島の方々はとても良い人がいっぱいで旅館もすごく癒されました

今、連日の地震の報道を見ていて、本当に心が痛みます。

いつか、また、あの笑顔が戻れるようにと心から祈っています。


e_keizu2011年4月1日9:55 AM